Q1 辻󠄀󠄀󠄀さくを選んだ理由は?
学生時代に2週間のカンボジア研修に参加し、インフラが整っていない不便な生活を体験しました。その経験を通してライフラインの大切さを実感し、「人々の暮らしを支える仕事に携わりたい」と思うようになりました。事務職ではなく現場にも関われる総合職を希望していたところ、当社の「男女不問の総合職」募集を見つけてすぐに応募しました。
A・N
学生時代に2週間のカンボジア研修に参加し、インフラが整っていない不便な生活を体験しました。その経験を通してライフラインの大切さを実感し、「人々の暮らしを支える仕事に携わりたい」と思うようになりました。事務職ではなく現場にも関われる総合職を希望していたところ、当社の「男女不問の総合職」募集を見つけてすぐに応募しました。
印象の良さを大切にしています。特に「人の目を見て話す」ことを意識しています。大学ではコミュニケーション学部に所属しており、グループワークやディスカッションを通して自然とその姿勢が身につきました。また、お客様と電話で話す際は顔が見えない分、明るくはっきりした声で対応するよう心掛けています。
資格を取得しながら現場での経験を重ねて知識を深めていきたいです。先日受けた資格試験は専門用語が多く難しくもありましたが、休日を使って少しずつ勉強しました。現場経験はまだ少なく今は先輩に同行していただきながら学んでいますが、一日でも早く一人で現場を任せてもらえるよう成長したいです。
今はまだひよっこで周りから教えていただくことばかりです。歳が近い先輩でも頼りになる方が多く、いつも支えていただいています。時々失敗することもありますが、一つ一つの経験を大切にして先輩たちのように「頼られる存在」になりたいです。

大学では軽音楽部に所属しており、今でもバンド活動を続けています。ちなみに担当はドラムです。また絵を描くことも好きで、特に「鳥」をモチーフに描くことが多いです。休日は音楽やアートなど、クリエイティブな活動でリフレッシュしています。
1日のスケジュール
若手&中堅社員が語る、辻󠄀󠄀さくの仕事と魅力。